セールス規約
“経営企業”とはルレ・スパ社( la société Relais Spa)を示します。
条項 1 – 本契約書に該当する法律
本契約書は、サービスを含む宿泊施設または観光宿泊施設を管理する法律です。賃貸は、暫定的な契約のみを扱います。宿泊施設を、住居または暫定的住居にすることは許可されていません。居住者は宿泊施設内において、商業、手工業または専門業の活動をすることは許可されていません。賃貸住居に該当される法的処置(特にメンテナンス)を受けることはできません。従って、本契約は民法に該当します。
条項 2 – 予約
ルレ・スパのアパート予約は、経営企業が顧客の予約を受け付けた段階で、有効になります。宿泊施設による、顧客の予約確認は、宿泊施設の裁量によるものです。知名度のあるクレジットカード会社が発行する有効期限内のカードでの保証、または経営組織に対して、前払い金または全宿泊額の支払いがある際、有効です。
前払い金とは:
- 5泊以下の場合は、一泊分の宿泊
- 5~27泊は2泊分
- 28日以上は、4泊分
支払いは予約後7日以内に完了しなくてはなりません。これを過ぎると予約はキャンセルされます。予約がキャンセルされる場合、前払い金は条項7により、返金されません。グループ予約とは、5~10室が同期間、同名で予約された予約についてです。その際、グループ特別条件が該当します。
特別企画には、異なる条件が適応されることがあります。その際、予約ページの価格の説明に特別事項が記されるか、または上記に記された用件が該当します。
条項3 –支払い条件
ホテルからの支払請求に対し、迅速に支払う義務があります。宿泊客の到着日、経営会社は宿泊期間の滞在費を請求します。滞在が28日を超過する場合、支払は月単位で前払いされます。第三者により支払いが行われる場合、宿泊者は支払いに関して第三者と連帯責任を負います。全てのサービスの支払い方法は、各請求書に義務付けられています。貸付最高額は200ユーロです。未支配金に対して、経営会社は月々1.5パーセントの利息を受け取る権利があります。宿泊者の出発日に支払いがされていない場合、経営会社はクレジットカードから残額を引き落とす権利があります。
条項 4 – 価格
価格はユーロで表示されています。税込みで、宿泊費のみ記載されています。地方税その他のサービスは含まれていません。
条項 5 – 保証金
到着後、客室の鍵を受け取ると同時に、宿泊者は宿泊日程が28日以内の場合250ユーロの保証金を支払います。28日を超過すると700ユーロです。保証金は以下の場合すぐに返金されます。:客室の鍵が返還された時、客室にダメージまたは損害がない場合、他のサービスの費用が支払われた時。保証金は、契約書にある費用の清算、客室の修理費用、備品の損失、清掃費用になります。保証金残額の返済は、宿泊者の出発後最長60日後、支払われます。
条項 6 – 滞在日の変更
滞在期間は、予約確認に記載されています。部屋の空き状況と経営会社の裁量により、滞在期間は延長されるでしょう。その際同様の金額または部屋が割り当てられる保証はありません。滞在期間の延長が認められた場合、新金額と新部屋は新滞在期間の初日から該当します。出発が早まる場合、短縮された期間に応じた価格が適応されます。差額は、宿泊客の到着日に遡って請求されます。
28日以内の滞在予定者は、出発の48時間以内に新しい出発日をホテルに通知しなくてはなりません。これを怠ると、経営会社は、1~2泊分の賠償金を請求する権利が発生します。初回の滞在が28日を超過する場合、希望する出発日と時間の7日前までにホテルに通知しなくてはなりません。これを怠ると、経営会社は、2~7泊分の賠償金を請求する権利が発生します。
条項 7 – キャンセル/ 宿泊客がホテルに到着しない場合
すべてのキャンセルは経営会社に書式にて通達する義務があります。書簡が到着して、初めてキャンセルが有効になります。キャンセルの場合、賠償金が経営会社に支払われます。: :
-滞在期間が5日以内の場合 : 到着予定日の24時間以内には、宿泊料金1日分
- 5~27日: 到着予定日の48時間以内には、宿泊料金2日分
- 28日以上: 到着予定日の72時間以内には、宿泊料金4日分
予約客がホテルに到着しない場合も、上記と同様の賠償金が発生します。
特別企画には、キャンセルがいつであれ“返金不可能”な特別価格があります。その際、どのような理由であれ、上記のキャンセル詳細は該当しません。前払い金も返済されません。
条項 8 – 到着と出発
チェックインは15時で、チェックアウトは10時です。ホテルにより会館時間と日程が異なるかもしれません。営業時間外に到着の場合、宿泊客はホテルに伝達する義務があります。その際、ホテルは必要なコードと入館方法を宿泊客に伝達します。
条項 9 – 宿泊客の義務
宿泊客が到着した時、客室は良い状況に保たれています。宿泊客は、他の滞在客に迷惑をかけないよう、部屋や備品を使用します。宿泊客は、ホテルごとの料金スケジュールに記載されている、宿泊規範を厳守する義務があります。部屋にあるものは記載されているので、宿泊客は、到着後、確認し、異常がみつかれば、レセプションに通達します。無い備品、ダメージは24時間以内に通達しなくてはいけません。出発の際、経営会社は備品と部屋の確認をします。損失やダメージがあった時は、宿泊者に請求されます。経営会社は、警備上またはメンテナンスのため、客室に入室する権利があります。
条項 10 – 責任
客室内、金庫、共同エリア、駐車場、その他の施設、付属施設内で、宿泊客が盗難または持ち物に被害を受けた場合、経営会社は責任を負いません。: 当宿泊契約は、サービスと観光宿泊地として成り立っています。ホテルに関する、条項1952、民法は該当しません。
Article 11 – 滞在後
ウェブサイトの担当者は、お客様の快適な滞在のため、苦情や障害を処理します。全てのクレームは、書留にて下記までご連絡下さい。 Groupe RESIDE ETUDES, Direction des Ventes Relais Spa , 42 avenue George V, 75008 PARIS.
条項12 – サービスの変更
自然災害、手に負えないような重大な事態の際、経営会社は、サービス内容を一部または全部変更するかもしれません。それらは、宿泊施設に関してではなく、朝食のような追加サービスに関してです。発生しなかったサービスは請求されませんが、宿泊費は発生します。
条項13 –キャンセル –制裁 – 非更新
宿泊客の義務の不履行や不適切な態度が他の宿泊客の滞在に迷惑を生じた場合、契約は所定の手続きを踏むことなしに解除されます。その際宿泊客は即時ホテルを出発しなくてはなりません。必要であれば、警察が出頭して、強制退去させることもあります。
“経営企業”とはルレ・スパ社( la société Relais Spa)を示します。
条項 1 – 本契約書に該当する法律
本契約書は、サービスを含む宿泊施設または観光宿泊施設を管理する法律です。賃貸は、暫定的な契約のみを扱います。宿泊施設を、住居または暫定的住居にすることは許可されていません。居住者は宿泊施設内において、商業、手工業または専門業の活動をすることは許可されていません。賃貸住居に該当される法的処置(特にメンテナンス)を受けることはできません。従って、本契約は民法に該当します。
条項 2 – 予約
ルレ・スパのアパート予約は、経営企業が顧客の予約を受け付けた段階で、有効になります。宿泊施設による、顧客の予約確認は、宿泊施設の裁量によるものです。知名度のあるクレジットカード会社が発行する有効期限内のカードでの保証、または経営組織に対して、前払い金または全宿泊額の支払いがある際、有効です。
前払い金とは:
- 5泊以下の場合は、一泊分の宿泊
- 5~27泊は2泊分
- 28日以上は、4泊分
支払いは予約後7日以内に完了しなくてはなりません。これを過ぎると予約はキャンセルされます。予約がキャンセルされる場合、前払い金は条項7により、返金されません。グループ予約とは、5~10室が同期間、同名で予約された予約についてです。その際、グループ特別条件が該当します。
特別企画には、異なる条件が適応されることがあります。その際、予約ページの価格の説明に特別事項が記されるか、または上記に記された用件が該当します。
条項3 –支払い条件
ホテルからの支払請求に対し、迅速に支払う義務があります。宿泊客の到着日、経営会社は宿泊期間の滞在費を請求します。滞在が28日を超過する場合、支払は月単位で前払いされます。第三者により支払いが行われる場合、宿泊者は支払いに関して第三者と連帯責任を負います。全てのサービスの支払い方法は、各請求書に義務付けられています。貸付最高額は200ユーロです。未支配金に対して、経営会社は月々1.5パーセントの利息を受け取る権利があります。宿泊者の出発日に支払いがされていない場合、経営会社はクレジットカードから残額を引き落とす権利があります。
条項 4 – 価格
価格はユーロで表示されています。税込みで、宿泊費のみ記載されています。地方税その他のサービスは含まれていません。
条項 5 – 保証金
到着後、客室の鍵を受け取ると同時に、宿泊者は宿泊日程が28日以内の場合250ユーロの保証金を支払います。28日を超過すると700ユーロです。保証金は以下の場合すぐに返金されます。:客室の鍵が返還された時、客室にダメージまたは損害がない場合、他のサービスの費用が支払われた時。保証金は、契約書にある費用の清算、客室の修理費用、備品の損失、清掃費用になります。保証金残額の返済は、宿泊者の出発後最長60日後、支払われます。
条項 6 – 滞在日の変更
滞在期間は、予約確認に記載されています。部屋の空き状況と経営会社の裁量により、滞在期間は延長されるでしょう。その際同様の金額または部屋が割り当てられる保証はありません。滞在期間の延長が認められた場合、新金額と新部屋は新滞在期間の初日から該当します。出発が早まる場合、短縮された期間に応じた価格が適応されます。差額は、宿泊客の到着日に遡って請求されます。
28日以内の滞在予定者は、出発の48時間以内に新しい出発日をホテルに通知しなくてはなりません。これを怠ると、経営会社は、1~2泊分の賠償金を請求する権利が発生します。初回の滞在が28日を超過する場合、希望する出発日と時間の7日前までにホテルに通知しなくてはなりません。これを怠ると、経営会社は、2~7泊分の賠償金を請求する権利が発生します。
条項 7 – キャンセル/ 宿泊客がホテルに到着しない場合
すべてのキャンセルは経営会社に書式にて通達する義務があります。書簡が到着して、初めてキャンセルが有効になります。キャンセルの場合、賠償金が経営会社に支払われます。: :
-滞在期間が5日以内の場合 : 到着予定日の24時間以内には、宿泊料金1日分
- 5~27日: 到着予定日の48時間以内には、宿泊料金2日分
- 28日以上: 到着予定日の72時間以内には、宿泊料金4日分
予約客がホテルに到着しない場合も、上記と同様の賠償金が発生します。
特別企画には、キャンセルがいつであれ“返金不可能”な特別価格があります。その際、どのような理由であれ、上記のキャンセル詳細は該当しません。前払い金も返済されません。
条項 8 – 到着と出発
チェックインは15時で、チェックアウトは10時です。ホテルにより会館時間と日程が異なるかもしれません。営業時間外に到着の場合、宿泊客はホテルに伝達する義務があります。その際、ホテルは必要なコードと入館方法を宿泊客に伝達します。
条項 9 – 宿泊客の義務
宿泊客が到着した時、客室は良い状況に保たれています。宿泊客は、他の滞在客に迷惑をかけないよう、部屋や備品を使用します。宿泊客は、ホテルごとの料金スケジュールに記載されている、宿泊規範を厳守する義務があります。部屋にあるものは記載されているので、宿泊客は、到着後、確認し、異常がみつかれば、レセプションに通達します。無い備品、ダメージは24時間以内に通達しなくてはいけません。出発の際、経営会社は備品と部屋の確認をします。損失やダメージがあった時は、宿泊者に請求されます。経営会社は、警備上またはメンテナンスのため、客室に入室する権利があります。
条項 10 – 責任
客室内、金庫、共同エリア、駐車場、その他の施設、付属施設内で、宿泊客が盗難または持ち物に被害を受けた場合、経営会社は責任を負いません。: 当宿泊契約は、サービスと観光宿泊地として成り立っています。ホテルに関する、条項1952、民法は該当しません。
Article 11 – 滞在後
ウェブサイトの担当者は、お客様の快適な滞在のため、苦情や障害を処理します。全てのクレームは、書留にて下記までご連絡下さい。 Groupe RESIDE ETUDES, Direction des Ventes Relais Spa , 42 avenue George V, 75008 PARIS.
条項12 – サービスの変更
自然災害、手に負えないような重大な事態の際、経営会社は、サービス内容を一部または全部変更するかもしれません。それらは、宿泊施設に関してではなく、朝食のような追加サービスに関してです。発生しなかったサービスは請求されませんが、宿泊費は発生します。
条項13 –キャンセル –制裁 – 非更新
宿泊客の義務の不履行や不適切な態度が他の宿泊客の滞在に迷惑を生じた場合、契約は所定の手続きを踏むことなしに解除されます。その際宿泊客は即時ホテルを出発しなくてはなりません。必要であれば、警察が出頭して、強制退去させることもあります。













